9月
20

ようやく秋の訪れ…

posted by 福岡支店熱血アシスタント:久保田 ひとみ

おはようございます。福岡支店久保田です。

福岡では毎年9/12~18にかけて「放生会」というお祭りが筥崎宮で執り行われます。

今年も大盛況だったようです。(私は行っていません)

img_6997.jpg

「放生会」とは捕らえられた魚や鳥などの生き物を野に放ち、殺生を戒める行事で

約500軒の露店が参道に立ち並び、期間中の来場者はのべ100万人と言われる

博多三大祭りのひとつです。

私は地元民なので、小学生の頃は1週間毎日「放生会」通いをしておりました。

あのお祭りの独特な雰囲気は子どもながらにワクワクしたものです。

お化け屋敷や、金魚すくい、わたあめ、リンゴ飴…

最近では韓国のおやつ「ハットグ」が人気で列をなしています。

img_7032.jpg

img_7019.jpg

私たち地元民は、放生会の始まりとともに夏の終わりを実感します。

暑い夏も放生会までの我慢。

放生会が始まるころには涼しくなるというのがひとつの目安となっていて、

本当に放生会の時期になると気候が変わるのを感じます。

梨も柿も放生会

いよいよ秋の始まりです。

今年の秋はスポーツに励む?それとも読書?

いやいや

宅建の勉強でしょ?(笑)

試験まであと1ヶ月。

では、よい週末をお過ごしくださいませ!

have a nice weekend!

タグ:none
9月
19

福岡市東区オフィス物件

posted by 福岡支店熱血営業マン:中村 拓也

福岡支店の中村です。

今回も物件紹介させて頂きます。

下記になります。

wfefe4343.jpg

福岡市東区にある大型オフィスビルになります。

駐車場確保も可能になります。

広々としたリフレッシュルームや喫煙室も御座います。

1階には郵便局やコンビニ、銀行も入っております。

共用部も最近リニューアルしておりますの綺麗です!

お問い合わせの程お待ちしております。 

*********************************

火災保険見直しませんか?

2年12,820円~様々なプランをご用意しております!

11.jpg

 

タグ:none
9月
19

名古屋の店舗情報をいち早くお送りいたします

posted by 熱血アシスタント:田中 里美

当社では、店舗をお探しのお客様向けに
LINEで物件情報を月に数回お送りしております。

この店舗情報は、最新物件のみとなります。

本日も配信したのですが、まだ社内で共有する前のホットな情報となります。

img_5185.PNG

LINEでの店舗情報の配信を希望される方がいらっしゃいましたら、
弊社にご連絡いただくか、既にお取引のあるお客様でしたら、
弊社営業担当にご連絡くださいませ。

人気の物件は直ぐに空きがなくなってしまいますので、
早めに内見されることをオススメいたします。
 

タグ:none
9月
13

福岡支店に新しい仲間が加わりました

posted by 福岡支店熱血アシスタント:久保田 ひとみ

おはようございます。福岡支店の久保田です。

今回福岡支店に新しい仲間が加わりました。

檜田翔くん、24歳のフレッシュマンです!

パチ、バチ、パチ、パチ…(^O^)/

2019-09-12-112818hiwada.jpg

前職はAppleテクニカルサポートコールセンターにて

iphoneなどのiOSに関するテクニカルサポートを行っていたとのことです。

不動産賃貸営業の経験もあり、

何とも頼もしい仲間が加わってくれました。

彼がブログに登場するのはもう少し先になるので

代わりにここで簡単に彼のプロフィールを紹介させて頂きます。

長崎県出身で、現在は福岡市早良区で一人暮らしをしている独身!

早く子どもが欲しいそうです。(笑)

詳しいことはのちに登場する彼のブログをお楽しみに!

福岡支店も営業1名、事務員1名からパート社員も増え、4名となり

活気も出てきました。

レスポンスの早さはピカ一!と言われるよう一丸となって励んでいきます。

どうぞよろしくお願いします。

タグ:none
9月
12

伊勢湾台風

posted by 熱血ドライバー:中野 克彦

 近年、台風の日本への上陸が増加していることを耳にします。

週のはじめにも台風15号が首都圏を直撃して大きな被害をもたらしました。

被害にあわれた多くの方々にお見舞いを申し上げます。

さて台風が接近すると思い出すのが、子供のときに体験した「伊勢湾台風」の恐怖です。

激しい暴風雨の下、高潮による大規模な浸水が起こり、名古屋市や弥富町の死者・行方不明者が3,300名に達する大きな被害となりました。

自宅は少し高台だったので浸水被害は免れましたが、最大瞬間風速45.7m/sの暴風により、木製の門扉や塀が飛ばされ土壁には穴が開きました。

父親は風が家の中に吹き込まないように厚手の布団で穴を塞ぎ、そこに「重石」替わりに私を座らせました。

背中の後ろから怪獣が轟音とともにやってくる恐怖を味わいながら一晩過ごした記憶が鮮明に残っています。

話は変わりますが、現在でも気象台の担当者が「伊勢湾台風と同じくらい・・・・・」とよく話しています。

これは気象庁命名台風と言い、「伊勢湾台風」のように、よく知られている過去の災害を例にした表現は気象庁と各地の気象台が相談しながら使っているそうです。

気象庁予報課の担当者は「地元の人にイメージしてもらいやすい」と考えており、実際に最近の事例でも、名古屋市の避難所では事前情報を頼りに避難を決めた人もいたそうです。

逆に、過去の事例が無い場合は「経験したことがない」という表現を使うようにし、むやみに過去の災害を引き合いに使わないようにも気をつけているとのことです。

過去の災害で被害が少なかった地域の人にとっては「逆に安心材料になりかねない」ためで、「住んでいる地域の状況を見て、自ら安全かどうか判断することが大事」としているのです。

 気象災害には様々なものがあり、気象庁は気象災害を防止・軽減するために警報や防災気象情報を発表し注意や警戒を呼び掛けています。

警報や注意報、避難指示・避難勧告など大雨の際には多くの防災情報が発表されます。

しかし、複雑で分かりにくいため、2019年から大雨の際に発表される防災情報が5段階のレベルになりました。

 1234.jpg

『自らの命は自らが守る』意識を持ち、自らの判断で避難行動をとる意識を持つことが重要

このことを今回のブログを書いていて感じました。

タグ:none